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令和4年8月大雨災害支援義援金募金を行っています

 令和4年8月、大雨災害により青森県内各地に浸水、土砂流入等の被害が及びました。弘前市内においては、りんご園等が浸水し、その際漂着した廃棄物や木の枝の撤去が課題となっています。
 そこで大雨により青森県内で被災された方々の生活再建の一助とするために、義援金の募金活動を実施します。
 皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

【活動内容】
 本センター前に募金箱を設置し、募金活動を実施します。

【期間】
 令和4年10月22日(土)~

【設置場所】
 弘前大学地域創生本部ボランティアセンター(文京キャンパス大学会館2階)

ウクライナ人道支援募金活動を開始しました。

 令和4年2月24日,ロシア軍によるウクライナ侵攻が勃発しました。戦火が広がる中,住宅や病院,学校など民間施設への無差別攻撃が続き,子どもたちを含めた市民の犠牲は拡大しています。

 地域創生本部ボランティアセンターでは,人道支援としての募金活動を実施します。文京町キャンパス大学会館前(人文社会科学部側)における対面での募金活動を通し,学生にウクライナで何が起きているのか,われわれにできることはないかなど,現状を伝えていきます。

 また,対面活動終了後は,ボランティアセンター前に募金箱を設置するとともに,パネル掲示およびデジタルサイネージでの発信を行います。

 皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

【活動期間】 令和4年4月11日(月) ~  

【対面活動場所】文京町キャンパス 大学会館前(人文社会科学部側)

 上記期間のうち4月13日(水),4月14日(木),4月18日(月),4月20日(水),4月21日(木)12時~12時半 は対面で活動

  ※対面活動終了後はボランティアセンター前へ募金箱を設置

令和3年度第2回野田村支援交流活動「野田村クリスマス会」を開催しました

日時:令和3年12月25日(土)14:00~16:30
場所:野田村保健センター

弘前大学地域創生本部ボランティアセンターでは、令和3年12月25日(土)に今年度第2回目となる野田村支援交流活動として「野田村クリスマス会」を開催しました。

 本学ボランティアセンターでは、東日本大震災発生直後から野田村へ赴き、支援交流活動を実施してきました。今回の交流は、岩手県野田村にある、野田村保健センターで実施され、本学教員1名、ボランティア学生5名、野田村の児童23名の計29名の参加がありました。

 クリスマス会では、初めに本学大道芸サークルMochaの皆さんによる大道芸のパフォーマンスが行われました。参加した児童は生のパフォーマンスを楽しむとともに、実際に大道芸にもチャレンジし、貴重な体験を楽しみました。

 大道芸のパフォーマンスを楽しんだ後は、弘前市のストリートスタジオFUNKYSTADIUMのインストラクター2名によるダンスパフォーマンスやダンスレッスンが行われました。コロナ下で活動が制限されている中、体を動かしながら参加者全員で楽しみ、有意義な時間を過ごしました。

 当センターでは、交流活動の継続的な実施によって、震災の記憶を風化させず、継承することを目的として野田村支援交流活動を継続していく予定です。

大道芸を楽しむ児童
ダンスを楽しむ児童

【12月24日(金)受付終了予定】令和3年8月台風第9号大雨災害支援金募金活動を開始しました。

 このたびの令和3年台風第9号災害により被災された皆さまに, 心よりお見舞い申し上げます。

 新型コロナの感染拡大防止の観点から,現地に赴き支援活動を行うことは かないませんが,一刻も早い復旧・復興をお祈りいたしております。

◆期間 令和3年8月20日(金)~令和4年3月31日(木)令和3年12月24日(金)終了予定

◆募金箱設置場所   

  • 弘前大学地域創生本部ボランティアセンター(文京キャンパス大学会館2階)                                   
  • 附属図書館 1階 サービスカウンター
  • 弘前大学生活協同組合 キャンパスコンビニ Cerisier店(文京町キャンパス)

 令和3年8月9日からむつ市大畑地区を中心に記録的な大雨が襲い,川の氾濫,橋の崩落,土砂崩れ,農地の浸水被害等,各地で災害が発生し,停電,断水などライフラインが寸断され,甚大な被害が報告されています。

 地域創生本部ボランティアセンターでは当該災害に対し,災害緊急対応として,本センター前(弘前大学大学会館2階)に募金箱を設置し,募金活動を実施しております。(新型コロナウイルス感染防止のため,非対面形式で実施)

 本センターでは,これまでに東日本大震災をはじめ,近年多数発生する大規模な災害による被害への災害支援金募金活動を実施してきました。本活動は,被災地支援であるとともに,災害を風化させないことを目的の一つとして,今年度中のセンター主催事業などでの周知などを行う予定です。集計作業などは適切な感染防止対策を講じて職員が実施いたします。集まった支援金は本センター会議の承認を受け,適切な受入先に贈呈される予定です。

 皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

令和2年7月豪雨災害支援金募金活動を開始しました。

令和2年7月3日から熊本県南地域をはじめ、全国各地を記録的な大雨が襲い,河川が氾濫したことによって広域にわたって家屋の流失,倒壊,土砂災害や人的被害,交通機関の停止,停電,断水などライフラインが寸断され,人命が失われるなど甚大な被害が報告されています。

地域創生本部ボランティアセンターでは当該災害に対し,災害緊急対応として,本センター前(弘前大学大学会館2階)に募金箱を設置し,募金活動を実施しております。

本センターでは,これまでに東日本大震災をはじめ,平成28年熊本地震,平成30年北海道胆振東部地震,平成30年西日本豪雨,令和元年台風15号,令和元年台風19号などによる被害への災害支援金募金活動を実施してきました。
本活動は,被災地支援であるとともに,災害を風化させないことを目的の一つとして,今年度中のセンター主催事業などでの周知などを行う予定です。集計作業などは適切な感染防止対策を講じて職員が実施いたします。
集まった支援金は本センター会議の承認を受け,適切な受入先に贈呈される予定となっています。

◆募金箱設置場所
弘前大学地域創生本部ボランティアセンター(文京キャンパス大学会館2階)