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【オンライン限定】地域からのボランティア協力要請受付中!!

弘前大学地域創生本部ボランティアセンターでは,現在,新型コロナウイルス感染拡大防止のため,地域からの対面型活動の要請に対する対応を休止しておりますが,

『オンライン活動』などの「対面型でない活動」に限り,ボランティア周知協力要請またはボランティア派遣協力要請について受付けております。

※ただしオンライン活動は学生の通信容量の負担に配慮されている必要有

詳細につきましては,下記ガイドラインおよびコチラのページをよくお読みいただき,ボランティアセンターまでご相談ください。

▼新型コロナウイルス感染拡大防止を考慮したボランティア受入ガイドライン

☆地域社会では学生の皆さんの力を必要としています☆~みんなの力がひとつになるとき~

 

弘前大学地域創生本部ボランティアセンターでは、突発的な災害復興支援や継続的な被災地支援をはじめとして、
子どもたちと触れ合う宿泊学習、市内子ども食堂などへの学習支援、ネット空間の安全を守るサイバー防犯ボランティアなど多様な活動を主催して行っています。

その他、地域から要請のある多様なボランティア活動を紹介しています。(例:マラソン大会やねぷた祭りなどの実施補助、障がい者対象イベントなどのスタッフ、スキーの指導、子ども食堂学習支援など)

現在は新型コロナウイルスの感染防止対策のため休館中ですが、興味のある方はホームページをご覧いただき、無事に収束を迎えたのち、是非センターへ足をお運びください!

学生の皆さんの力で地域に元気とパワーを!

 

 

 

 

 

 

弘前大学ボランティアセンターニュースレターVol.9発刊のおしらせ

弘前大学ボランティアセンターニュースレターVol.9を発刊いたしました。当該ニュースレターは平成28年度から活動報告のために年2~4回発刊しています。

今年度2回目の発刊となるVol.9には,
台風19号災害支援活動(岩手県野田村),台風19号災害支援金募金活動,第1回市民ボランティア講座,野田村クリスマス会,第2回市民ボランティア講座,青森県警察サイバー防犯ボランティア委嘱学生への感謝状贈呈式の様子が掲載されております。

ダウンロードはこちらのページまたは下記イメージファイルをクリックしてください。

平成30年北海道胆振東部地震,令和元年台風15号,台風19号による被害への災害支援金募金活動結果のご報告

このたびの,「平成30年北海道胆振東部地震」「令和元年台風15号」「令和元年台風19号」によって被害にあわれた皆さま,また関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

弘前大学ボランティアセンターでは,下記期間において標記募金活動の実施を行いました。皆さまからのあたたかいご支援を賜りながら活動を継続してまいりましたが,その結果をそれぞれ下記のとおりご報告いたします。

本センターでは,募金活動を“災害を風化させないための活動”としても捉えており,募金活動時に被災地の現況を広く周知する活動も行っています。

今後も様々な形で,災害発生時の被災地支援を継続して参ります。

◆平成30年北海道胆振東部地震
募金期間:平成30年10月12日~令和2年1月26日
募金総額:26,862円
募  金  先:北海道厚真町(受入窓口あり)

◆令和元年台風15号
募金期間:令和元年10月4日~令和2年1月26日
募金総額:10,022円
募  金  先:千葉県災害対策本部(受入窓口あり)

◆令和元年台風19号
募金期間:令和元年10月16日~令和2年1月26日
募金総額:44,278円
募  金  先:岩手県九戸郡野田村(受入窓口あり)

弘前大学×青森県警察本部が独立行政法人情報処理推進機構(IPA)との共催で“ともに学ぶ。考える。「インターネット安全教室」”を開催しました!

日 時:令和2年2月17日(月)14:00~16:00
場 所:弘前大学創立50周年記念会館2階 岩木ホール

弘前大学は,令和2年2月17日(月)に弘前大学創立50周年記念会館2階岩木ホールにて,地域のネット教育・サイバー防犯教育に関わる指導者や監督者,保護者の方々などを対象に,青森県警察本部・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)との共催で標記事業を開催しました。

詳しくはこちらのページをご覧ください。