青森県サイバー防犯ボランティアの委嘱を受けた本学学生が青森県警察本部から表彰

日時:令和2年2月4日(火)
場所:弘前大学学生会館3階

令和2年2月4日(火)に,本学の青森県警察サイバー防犯ボランティア委嘱学生のうち,今年度卒業または修了する学部4年生及び大学院修士課程2年生の計5名が,青森県警察本部生活安全部から感謝状の授与を受けました。

詳細についてはこちらのページをご覧ください。
サイバー防犯ボランティアについてはこちらのページをご覧ください。

令和元年度第2回市民ボランティア講座『身近な災害対策を知っておこう』を開催しました!

日時:令和2年1月31日(金)18:00~20:30
場所:弘前大学大学会館3階 大集会室

弘前大学ボランティアセンターでは,令和2年1月31日(金)に弘前大学大学会館3階 大集会室にて,今年度2回目となる市民ボランティア講座「身近な災害対策を知っておこう」を開催しました。

詳細はこちらのページからご覧ください。

 
 

中止:除雪ボランティア(雪片付け隊)募集のお知らせ

※積雪,寄せ雪の状況から中止となりました。ご協力くださったみなさま,ありがとうございました。

弘前大学ボランティアセンターでは,弘前市道路維持課と共同し弘前市内の通学路の除雪ボランティアを募集しています!弘前市内の通学路・買い物路の除雪を通じてより良い市民生活へ寄与します。厳しい寒さが続きますが,体を動かして地域へ貢献しませんか?
皆様のご参加をお待ちしております!
降雪状況,雪寄せの状況によっては中止になることがあります。

日  時:令和2年2月9日(日)8:00~9:20
※7:40弘大正門前集合

除雪場所:青森銀行冨田支店付近(弘高下駅周辺~焼肉モーモー周辺まで)

参加対象:本学教職員及び学生

参加申込:
①弘前大学ボランティアセンターへボランティア登録を行う
②エントリー(下記連絡先に必要事項を送信)する。
③必要があればボランティアセンターに長靴や軍手をとりにくる
④当日集合場所へ集まる(時間厳守)
※センター登録及びエントリー方法はこちらから

連 絡 先:huvc@hirosaki-u.ac.jp,0172-39-3268

 

遊べる,学べるみんなの食堂 「コドモット」補助ボランティア募集のご案内

弘前中央ライオンズクラブから,みんなの食堂コドモットに通う子供たちへの学習支援ボランティアの依頼がありましたのでご案内します。

様々な理由から夜ご飯を1人で食べている子、学校に行きづらくなっている子等、人のあたたかさを感じられずに過ごしている子がいるかもしれません。子ども食堂が、誰にとっても気軽に来ることができて、安心して過ごせるあたたかい居場所にしたいと考えております。子供たちの宿題を見てあげたり、遊んだり、一緒にご飯を食べたりのお手伝いをお願いします。

詳しくはこちらをご覧ください。

日  時:令和2年1月31日(金)16:00-18:30
場  所:清水交流センター(弘前市大字大開2丁目1-2)
交通手段:積雪等により徒歩での移動が困難な場合は個別送迎します(弘大正門前から車輸送)

申 込 先:弘前中央ライオンズクラブ(担当 島谷)
TEL 090-5355-4097

“ともに学び,考える「インターネット安全教室」”開催のお知らせ

弘前大学では,令和2年2月17日(月)に弘前大学創立50周年記念会館2階 岩木ホールAにて,標記講座を開催します。

インターネットサービスの利用が日常化した昨今,ネットに関わるトラブルや犯罪対策の必要性が高まっています。地域全体のネットリテラシーの向上を推進し,情報モラル,情報セキュリティについて「ともに学び,考える」ことを目的としたインターネット安全教室を,本学ボランティアセンターと青森県警察本部生活安全部が連携して行っているサイバー防犯ボランティア活動の一環として開催します。

本講座は,地域のサイバー防犯教育に携わる指導者や監督者,保護者の方々,本学学生・教職員,教育関係者,警察関係者,行政関係者,サイバー防犯活動に興味のある一般の方を対象としており,弘前大学・青森県警察本部・独立行政法人情報処理推進機構の共催で,経済産業省補助金事業として開催されます。

当該事業は青森県警察サイバー防犯ボランティア委嘱学生の研修も兼ねております。

皆さまのご参加をお待ちしております。

▽日  時  令和2年2月17日(月)14:00~16:00
▽場  所  弘前大学創立50周年記念会館2階 岩木ホールA
▽申  込  等  申込不要,受講料無料
▽講  師
インターネット安全教室事務局
株式会社教育ネットネットリテラシーアドバイザー 宮川 麻子 氏

▼プログラム:
◆はじめに~本事業のねらい~

◆情報提供
1.ネット社会における子どもたちの現状
2.ネットリテラシー啓発の重要性
3.情報モラル,情報セキュリティとは
4.各教材の紹介

◆模擬授業及び映像教材の視聴
1.SNSとの付き合い方 2.フィルタリング・ペアレンタルコントロール

◆グループワーク
ワークショップ及びブレインストーミング(※テーマは当日発表します)

◆総  括
1.問題発生の対応策 2.教材のダウンロード方法や使用方法について

◆質疑応答・アンケート記入

※プログラムの内容は変更する可能性がございますのでご了承ください。

▽お問合せ 弘前大学ボランティアセンター
TEL 0172-39-3268 Mail huvc@hirosaki-u.ac.jp